コストン太郎のスケートボード情報館

スケートボードを愛する男です。日本のスケボーに関する全てを語ります。

スポンサーをつける方法

フードを被ったままハンドレールに入ることの意義

「フードを被ったままハンドレールに入る」 海外なんかではよくありますよね。日本国内においても最近ではたまに見かけるようになりました。 でも不思議に思いませんか?フードなんて被っていたら自転車ですらちょっとこぎにくいのに、ましてやスケボーでハ…

フルパートを作るのに最も必要なのは気迫である

何をもってゴールとするかはスケーターにとって様々ですが、スポンサーを付けたり一定の評価を得たい、というのであれば避けて通れないものがあります。 それが「フルパート」というものです。 日本ではフルパートを持ったことがないスポンサーライダーが数…

苦しいスケボーとは

「楽しい」「最高」「生き様」と、我々スケーターからすれば、スケボーはとにもかくにもポジティブです。 しかし当情報館でもいくつか紹介していますが、スケボーによって失うものも当然あり、色んなタイプや立場のスケーターがいる中で、楽しいスケボーばか…

隠れた才能を持つ国内スケーターベスト3

少し前に国内において最も才能があるスケーターベスト3という記事を書きました。 その時に紹介したスケーターはメジャー、アングラ関係なく紹介した国内トップ3の実力者ですが、皆有名人でありメディアへの露出もあります。林正翔さんについてはスケボーの…

スポンサーの言葉で使う、プロ・アマ・フローってなに?

どうも。コストン太郎(@kostontaro)です。 スケボーでスポンサーの話になった時、たまに「プロ」とか「フロー」ってよく聞くと思います。これって何?という話です。 簡単に言うと「ランク」のようなものと考えていただければ問題ありません。以下で説明しま…

スケボーでスポンサーがつくということは責任と義務が発生します

こんにちわ。コストン太郎(@kostontaro)です。 スケボーやってたらスポンサーって良く聞きますよね。初心者が良く勘違いしているのが、スポンサーってタダでモノもらえるんでしょ?ってこと。そんな甘い話があるわけもなく、スポンサー=サポートされるとい…

スケーターがスポンサーをつける方法

「スポンサーをつける」 日本のスケーターがまず目指すところはここではないでしょうか。スポンサーがつくだけでなんか「プロ」に近づいた感じがしますもんね。 私も若い頃はスポンサーがついていて、その流れもありスケート業界で仕事をさせてもらっていま…

スポンサーリンク